• 0
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 32
  • 33
  • 34
  • 35
  • 36
  • 37
  • 38
  • 39
  • 0
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 32
  • 33
  • 34
  • 35
  • 36
  • 37
  • 38
  • 39
地方の未来を描く体験型イベント「なるフェス2026」開催

東成瀬テックソリューションズ株式会社(通称「なるテック」、本社:秋田県雄勝郡東成瀬村、代表取締役社長:近藤純光)は、2026年4月11日(土)秋田市秋田拠点センターALVEにて、「なるフェス2026」を開催いたします。

本イベントは、「変化をデザインするローカル」をテーマに、行政・企業・教育機関・学生が立場を超えて集い、地域の課題を“協働のチャンス”へと変えていくための共創型シンポジウムです。

開催概要

イベント名なるフェス2026オープンヴィレッジ東成瀬
~ウワサのあの村をまるごと濃縮体験~
開催日時2026年4月11日(土) 12:00~17:00
開催場所秋田市秋田拠点センターALVE
住所:秋田県秋田市東通仲町4番1号
参加費無料
主催東成瀬テックソリューションズ株式会社
協力東成瀬村
イベント特設Webページ (LP)https://narufes2026.studio.site/ 

開催の目的と背景

人口減少や産業の空洞化など、地方が抱える課題が深刻化するなか、なるテックはテクノロジーと人材の力を掛け合わせ、「新しい産業と雇用」を生み出す挑戦を進めています。大都市のモデルをなぞるのではなく、地方だからこそできる挑戦とイノベーションを実現することが、私たちの目指す姿です。

そこで、地方発の挑戦を広く共有し、新しい未来をともに描くために「なるフェス2026」を開催します。秋田県東成瀬村を日本の未来を先取りするケーススタディとして公開し、地域の未来づくりに関わりたい人や、新たな仕組みをともにつくりたい企業とともに、「地方発イノベーションの現場」を全国に発信します。 

ステージ・内容のご紹介

なるフェス2026のプログラム内容は以下の通りです。

※最新情報は、随時本ページにて更新いたします。

<トークセッション情報>

■ステージ①:エデュケーション
「秋田の10年後を変えるのは誰か?」
─10年後を変える力はこう育てる─

■ステージ②:コラボレーション
儲からないと言われる秋田で、どう「稼ぎ続ける仕組み」を創るのか?
~「地方を市場に変える」リアル~

■トークセッション③:チャレンジ
東成瀬は、小さな挑戦がなぜ続くのか?
大館は、どこに一手を打つのか?

出演者情報

加藤 夏希
秋田県由利本荘市出身

映画・ドラマ・バラエティの第一線で走り続けながら、現在は4児の母として育児に奮闘する姿が、世代を超えて多くの共感を集めています。
近年では、地元・こまちスタジアムでの始球式や自身の舞台プロデュースなど、秋田のパッションを全国へ発信。食育アドバイザーやスキー2級の顔も持つ多才な彼女が、今こそ語る“地域の未来”とは。
秋田から全国へ響く、熱いトークにご期待ください!
佐藤 誠
株式会社プレステージ・インターナショナル  
執行役員 拠点長
地元・秋田工業高校を卒業後、2006年に株式会社プレステージ・インターナショナルへ入社。
山形での拠点立ち上げを成功させ、4年半の単身赴任を経て秋田へ帰還。 現在は秋田BPOメインキャンパスの拠点長として、地域の雇用と未来を牽引。
「秋田から、世界を支える」という志を胸に、現場の熱量を知るリーダーが語る、地域活性化のビジョンにご期待ください!
永杉 博正
株式会社地域みらいブレインリンク
代表取締役社長

2025年10月より現職。JR東日本にて、秋田の玄関口の風景を変えた「ノーザンステーションゲート秋田」を立案・推進した、地方創生まちづくりの第一人者です。 2017年にはウッドデザイン賞最優秀賞を受賞。MBA(ファイナンス修士)や都市計画の専門知見を武器に、鉄道の枠を超えた地域開発に長年従事。
これまでの経験をすべて注ぎ込み、秋田から地域創生の新たな領域を切り拓く、その手腕にご注目ください!
安藤 雄介
株式会社安藤醸造 代表取締役専務
地元・角館高校から東京農業大学へ進学し、発酵の真髄を修得。
東京での商品開発経験を経て、30歳を機に家業である創業170余年の「安藤醸造」へ入社。 伝統技術を守りつつ「モノからコトへ」の変革を掲げ、現在は秋田県商工会青年部連合会の会長としても地域を牽引。
3児の父であり、角館のおまつりを生き甲斐とする熱き醸造家が、秋田の食と文化の未来を切り拓きます!
Coming Soon… 
出演者、続々と集結中。
次は誰? 詳細は追って公開。

イベントの見どころ

✅“ウワサの東成瀬”をまるごと体感

「人口2,000人の村に移住者60人?」
「山奥の祭りに3,000人集結?」
「IT企業があきたこまちをもとに高級なお酒を作ったらしい」
──そんな“ウワサ”の背景にある、東成瀬村となるテックの実際の取り組みを紹介します。
村と企業が協働して生み出すローカルデザインの現場を、見て・聞いて・感じることができます。

✅ 「地方のこれから」をともに考えるトークセッション

自治体首長や地域企業、専門家が登壇し、「これからの秋田・地方のあり方」や「次世代のまちづくり」を多角的に議論します。
来場者とともに、地方が進むべき道や新たな共創の形を考えるトークセッションを実施します。

✅ 展示ブース×リアルネットワーキング

東成瀬村や各自治体の取り組み紹介、中小企業の技術・サービス展示、教育機関の活動紹介などを通じて、地域の挑戦をリアルに共有します。
出展者と来場者が直接対話し、協業・採用・商談の機会を生み出す交流エリアも設けます。

参加のご案内

会場の秋田市秋田拠点センターALVEは、秋田駅と直結したアクセス抜群の複合施設です。

地域づくりや地域産業に関心のある方であれば、どなたでも無料でご参加いただけます。

事前申込は不要で、当日は自由にご入場いただけます。

AFTER PARTYのご案内

イベント終了後は、登壇者や参加者が自由に語り合える交流会を実施します。

分野を問わずさまざまな方々が集い、地域のこれからを自由に語り合うオープンな場です。

ぜひお気軽にご参加ください。

イベント名なるフェス公式AFTER PARTY
開催日2026年4月11日(土) ※なるフェス終了後
開催場所秋田キャッスルホテル
住所:秋田県秋田市中通1丁目3番5号
受付時間17:30~18:00
開催時間18:00~20:00
参加費8,000円
申し込みフォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9m4ZjaG
7RCrBFO7JEzI8nmHcH6rYJQFWGiLa2qD1IBXqCDg/viewform

問い合わせ先

東成瀬テックソリューションズ株式会社
なるフェス2026
運営事務局担当:佐々木 雄平

メールアドレス:narufes@narutech.co.jp

■各種SNS

・X(@narutech_cojp

・Instagram(https://www.instagram.com/narufes2026/

・YouTube(@narutech_channel

・Tik Tok(@junki_higashinaruse

・Instagram (@narufes2026)

ニュース一覧に戻る

  • 0
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 32
  • 33
  • 34
  • 35
  • 36
  • 37
  • 38
  • 39
  • 0
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 32
  • 33
  • 34
  • 35
  • 36
  • 37
  • 38
  • 39